「タカミスキンピールボディ」リニューアルに伴う広告コミュニケーションおよびプレスキットのデザインを担当しました。「全身をスキンケアする時代へ」をテーマに、「からだ肌も顔肌と同様にスキンケアする」という気づきを促すため、徹底的にからだ肌にフォーカスしたビジュアルに。全身のパーツケアを行うことで結果として全身が磨かれていく、美容皮膚発想ならではの“からだ肌そのものの美しさ”を、造形的に美しいイメージだけで構成し、見る人の潜在意識に訴えかけるビジュアルでアプローチしました。 clt: 日本ロレアル cd: 徳田祐司 ad / d: 萩原瑶子 d: 社領 亨 cw: 齋藤 薫 p: 渡邉 肇 pr: 天野貴功 prd: canaria
TAKAMI SKINPEEL BODY
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