甲州勝沼発のプレミアムクラフトリカーブランド「日和(HIYORI)」の CI、ビジネスツール、Web サイト、ファクトリーサイン計画および自社ブランド商品パッケージのアートディレクション・デザインを担当しました。「その日が、吉日。」をコンセプトに、一日を振り返り、締めくくり、前を向く時間にポジティブなきっかけや活力を与えてくれる存在を目指しています。ロゴは日和の「日」と HIYORI の「H」を掛け合わせてシンボリックに構成し、カンパニーカラーには甲州勝沼の明るい日差しや太陽をイメージした上質なイエローを採用しました。
プロダクトラインとして展開する自社ワイン「hiyori(ひより)」では、本を読み、栞を挟む行為をモチーフに、「今日を締めくくり、これから起こることに期待を膨らませるひととき」をラベルデザインに落とし込んでいます。同じく自社ブランド「kizashi(キザシ)」トニックウォーターでは、何かがはじまるきっかけや予感をテーマに、たんぽぽの綿毛が舞う一瞬をパッケージビジュアルとして表現。和のボタニカル素材が、味わう人の心に新しい歓びを芽生えさせる、日本発のプレミアムミキサーです。 clt: 日和 cd / ad: 徳田祐司 cd / cw: 高橋 洋 ad / d: 社領 亨 d / i: 平野晴子 p: 舩田 聖, 西部裕介 pr: 北川武司 prd: canaria
プロダクトラインとして展開する自社ワイン「hiyori(ひより)」では、本を読み、栞を挟む行為をモチーフに、「今日を締めくくり、これから起こることに期待を膨らませるひととき」をラベルデザインに落とし込んでいます。同じく自社ブランド「kizashi(キザシ)」トニックウォーターでは、何かがはじまるきっかけや予感をテーマに、たんぽぽの綿毛が舞う一瞬をパッケージビジュアルとして表現。和のボタニカル素材が、味わう人の心に新しい歓びを芽生えさせる、日本発のプレミアムミキサーです。 clt: 日和 cd / ad: 徳田祐司 cd / cw: 高橋 洋 ad / d: 社領 亨 d / i: 平野晴子 p: 舩田 聖, 西部裕介 pr: 北川武司 prd: canaria